分かる範囲から開始
無料見積りを依頼
製作したい製品をお知らせください。製品種別、おおよその数量、短い説明だけで相談を始められます。

詳しい案件情報をお持ちですか?
任意の詳細入力
準備が整ったら詳細RFQを作成できます。
素材、仕上げ、包装、試験、日程の整理にはローカルの概要ツールをご利用ください。内容は次の連絡方法を選ぶまでブラウザ内に残ります。
詳細評価の準備
有効な見積りは、決定済みの条件から始まります。
資料は完成していなくても構いません。明確な基準と未確定事項があれば、実現性、承認リスク、追加情報に検討を集中できます。
製品定義
製品の概要、用途、開発中に維持すべき特徴を説明してください。
- 2D図面、3Dファイル、参考画像、実物サンプルのメモ
- 目標寸法と重要面
- 材料、釉薬、色、加飾の方向性
商取引条件
計画情報を共有すると、目的に照らして製造工程を検討できます。
- 予定注文数量または数量範囲
- 希望時期と発売計画
- 梱包、表示、納品要件
市場・品質
販売市場と、外観・性能・出荷を判断する基準を示してください。
- 対象市場と用途
- 既知の試験・適合要件
- 検査、承認、許容ばらつきの要件
次の流れ
初回問い合わせから明確な見積条件へ進みます。
- 01
現在の資料で概要を作成
初回検討に必要な製品、市場、数量、参考情報をお送りください。
- 02
不足する技術・商取引情報を確認
未確定事項には、形状、材料、成形、仕上げ、試験、梱包、承認要件などがあります。
- 03
見積り条件を確認
価格、金型、試作、日程などの条件は、定義・承認された案件範囲を基に協議します。
続ける前に
見積り依頼のよくある質問
最終図面がなくても見積りを依頼できますか?
はい。参考画像、概略寸法、サンプルから相談を始められます。実現性と見積り条件の確定には、後で詳細資料が必要な場合があります。
初回見積り価格が最終価格ですか?
見積りは、その時点の情報と前提に基づきます。形状、材料、仕上げ、数量、試験、梱包の変更時は再検討が必要な場合があります。
1件の依頼に複数製品を含められますか?
関連製品はまとめて記載できます。範囲を明確にするため、各品目と共通・個別要件を分けてください。
機密CADファイルをすぐ送るべきですか?
現在の秘密保持条件に適したファイルだけを送信してください。機密ファイルは安全な転送方法と開示範囲の確認後に送れます。